安心の第三者監査システム

「一生に一度の買い物」と言われるように、お家はお客様にとってとても大切な存在です。しかし現実には、建てた後に問題が見つかり「こんなはずではなかった」と後悔している方がたくさんいます。私たちが取り組んできているのは、住宅品質基準に沿った自社専用の品質管理が適切に行われているかです。1棟の新築戸建て住宅が完成するまでに10回の第三者監査を一級建築士などの資格を有する検査員が責任を持って行い、400枚以上の写真を撮影して、監査の履歴を証明する詳細な監査記録書(施工品質監査済証)を発行しております。そして今、新築時の監査と併せて力を注いでいるのが、入居後の維持管理に関するサポートです。そんな使命感を持って、私たちは長期延長保証の建物最長 60年保証を手がけることを決め ました。

万全の住宅品質基準に沿った監査体制

基礎部分から建物完成まで10回に及ぶチェック体制で、お施主様に安心と安全を提供しています。

現場監査記録書

大切な財産を責任持って建てた証をいつまでも記録として残すために、私たちは完工後、お客様に一冊の現場監査記録書としてお渡しします。

施工品質監査済証

計10回に及ぶ各工程の監査を担当した現場監査士が、責任を持って監査した証として「施工品質監査済証」を発行いたします。

後戻りできない10の監査工程項目

標準施工手引書からチェック項目を抽出して作成した監査項目書を使った自社監査と第三者監査を組み合わせて安定した品質を確保できます。
また、瑕疵検査も同時に効率的に実施できます。

建てた後のアフターサービス

20年目以降も10年毎に保証更新が可能です。

20年目以降の点検は、保証継続することで継続実施することが可能です。

第三者監査システムとは

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