自由設計

むすんで、ひらいて
心まっすぐな家づくり。

心と心をむすんで、心をひらく。 そんな“まっすぐな家づくり”を。

桜の花言葉をご存知ですか?
日本で80%を占めるソメイヨシノの「優れた美人」「純潔」をはじめ
品種によって違いはあるものの
すべての桜に共通する花言葉は 「精神の美」です。
その花言葉がつけられた由来の一つに
アメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンが子どものときに
父が大切にしていた桜の木を切ってしまったことを
正直に打ち明けて褒められたという逸話をもとにして
「嘘をつかない/正直に話す」になったという説があります。

偽りやごまかしの無い、精神の美しさ。
桜の花のように美しく、実直で、ひらかれた心でつくられる家。
心と心をむすんで、心をひらいて、常に寄り添うこと。
こうした“まっすぐな家づくり”を実現していきたいのです。

むすんで、ひらいて
心まっすぐな家づくり。

心と心をむすんで、心をひらく。 そんな“まっすぐな家づくり”を。

桜の花言葉をご存知ですか?
日本で80%を占めるソメイヨシノの「優れた美人」「純潔」をはじめ
品種によって違いはあるものの
すべての桜に共通する花言葉は 「精神の美」です。
その花言葉がつけられた由来の一つに
アメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンが子どものときに
父が大切にしていた桜の木を切ってしまったことを
正直に打ち明けて褒められたという逸話をもとにして
「嘘をつかない/正直に話す」になったという説があります。

偽りやごまかしの無い、精神の美しさ。
桜の花のように美しく、実直で、ひらかれた心でつくられる家。
心と心をむすんで、心をひらいて、常に寄り添うこと。
こうした“まっすぐな家づくり”を実現していきたいのです。

咲かせたい理想の家づくり。

家づくりには考えることがたくさんあります。
具体的なことを考える前にまずは家族で話し合ってみませんか。
自分たち家族にとってどんな家づくりがよいのか、ご一緒に考えてみましょう。

良い家って、なんだろう?

いらないものはつけたくない。
いらないものにお金を使いたくない。
価値観が多様化するなか、本当にほしいものとは
それぞれの家族ごとに異なり、普遍的なものなんて無い。
だから不必要なものはつけない。
これが、良い家ではないかと思う。

自分らしく、選びたい

一生の内で長い時間を過ごす家だから
一番落ち着く、お気に入りの場所であってほしい。
だから家族の気持ちに寄り添って
「これが欲しい!」という気持ちが実現するように。
わかりやすく、選びやすく、家づくりが楽しくなる。
自分らしい暮らし方を、自分らしく選べる家づくりを考えたい。

安心できる家って、どんな家?

本来、家とは、命あるものにとっての“巣”である。
巣とは、日常的な生活の場であることはもちろん、
長期間に渡って、安心・安全であること。
災害の時はもちろん、暑い時も寒い時も
安心して「ただいま」を言うことができる場所。
一番最初にお金をかけるべき場所はここだと思う。

この街で、つながっていく…

家をつくるということは、家を建てた場所に根付くということ。
この街で、この地域で、お店や会社、時には建築会社とも。
ここで暮らす人と人のつながりに溶け込んでいくこと。
不安もあるけど楽しみもある。
街並みに合わせた外観や外構、ライトアップ。
玄関の前の植木1本からはじまるつながりもあるのかも。

理想の未来を、カタチに。

安全性や耐震性、住み心地など、基本性能に優れた高品質な家をお求めやすい価格で皆さまに。

「高品質」「安全」「低価格」

さくら不動産が建てる家は、他のよく知られるハウスメーカーと同様、安全性や耐震性、住み心地など基本性能に優れた家です。

10年後、20年後のお客様に満足して頂ける住まいを。
お客様のご要望をカタチにする自由設計・注文住宅。

本来、マイホームはご家族がより快適に暮らすためにあるべきもの。せっかくマイホームを手に入れても、住まいに合わせて暮らし方を変えなければならないのでは、念願のマイホームライフも窮屈ですよね。だから、さくら不動産は注文住宅・自由設計。ご家族がより快適に暮らせるよう、ライフスタイルや価値観に合わせた、最適なマイホームをご提供します。

変形、狭小、傾斜地といった施工が厳しい敷地にも最適なプランをご提案します。まずお客様のご要望を伺い、それにそったマスタープランと概算お見積もりを提出。リビングをもっと広くしたい、窓を大きくとりたい、収納を増やしたいといったご希望にも柔軟に対応いたします。スキップフロアや中二階収納など、設計、施工が難しいとされるプランもおまかせください。豊富な実績と確かな技術で、お客様のご要望をカタチにします。

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