プラスワンリビング

プラスワンリビングは、
全国で8,000世帯以上の実績のある
木造住宅用の屋上リビングブランドです

プラスワンリビングは、2010年11月に発売した木造住宅用の屋上リビングパッケージです。「これからは、誰にでも屋上。」を掲げ、従来、高価で手の届かなかった屋上庭園を家族の新しい憩いの場として普及させることを目指してきました。

木造住宅の特性に配慮した金属防水を採用し、全国で8,000世帯を超えるご家族にご採用いただいています。(2018年6月時点)

現在ではマイホームづくりのひとつの選択肢となった屋上庭園。プラスワンリビングは「人生にプラスワンの贅沢を。」をテーマに、各分野の専門家と協力して、お客さま目線で活用できる空間づくりを目指します。

plusone_living_img_top

戸建屋上ならではのメリット

生活空間が広がる

本来、屋根だった所が家族の憩いの場に。

生活空間は1.5倍

開放感

空が近く、地上では得られない

特別な解放感があります

眺望

花火や天体観測、夜景や

新幹線を眺めるお客様も

プライベート性

他者の侵入も無く

安全な、家族だけのリビングのような空間です

プラスワンリビングで「屋上グランピング」

img_glamping_01

グランピングとは、「グラマラス(Glamorous)」と「キャンピング(Camping)」を掛け合わせた造語。きっかけを作ったのは19 世紀から20 世紀初頭に旅と大自然を満喫し始めたヨーロッパの富裕層でした。20 世紀後半には欧米のセレブたちが都会の快適な過ごし方を地中海の孤島や、大自然の山の中に求めました。不便な自然の中でも、室内にいるように快適に過したい。そんな贅沢な楽しみ方からグランピングというスタイルは生まれました。

日本で注目されるようになったのは2013 年ごろ。

山ガールと呼ばれるファッションに注目が集まったり、ダッチオーブンやスキレットと言ったアウトドアの調理器具が家庭で使われるようになるなど、ここ数年でアウトドアは特殊な趣味ではなく、ライフスタイルに取り入れられるカルチャーのひとつとして広く親しまれるようになりました。また、トレッキングやピクニックと言った、自然の中に出かけて行って楽しむアウトドアが普及するのと同時に、都会にいながらも自然を感じたいというニーズも増えてきました。最近では、アウトドアの心地よさを手軽に、贅沢に楽しむ新しいライフスタイルとしてグランピングも定着し始めています。

一方、プラスワンリビングでは2010 年から自宅に屋上空間があることで生まれる、豊かなコミュニケーションや新しいライフスタイルの提供を目指して来ました。

リビングから階段を上がるだけで、空や風を感じられるアウトドア空間が広がり、それを自分たち家族だけで独り占めできるのが大きな特徴。

グランピングを楽しむ方法には、リゾートホテルや車での旅行、レストランでの演出などさまざまな形がありますが、そのひとつの選択肢としてプラスワンリビングは、自宅の屋上に「グランピングテラス」を提案しています。

お気に入りの音楽と本を用意して1 人でほっと一息ついたり、週末の朝ごはんをピクニック気分で楽しんだり、思い立ったら友人を呼んでBBQ パーティをしてみたり。

自宅だからこそ気軽に手に入る贅沢な時間です。

img_glamping_02
Translate »